暮らし管理が続く理由。1月の新商品を取り入れてみた
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暮らしを整えたいと思っても、忙しい日々の中で続けるのは意外と難しいもの。 家計の管理、忘れ物防止、ちょっとしたメモ習慣。 「やらなきゃ」と思えば思うほど負担になり、いつの間にか途切れてしまうこともあります。 そんな中、最近感じているのが、暮らし管理は“可愛さ”があると続きやすいということ。 パインブックオンラインストアから1月に発売した「なりきりシリーズ」の新商品を取り入れてみたら、 可愛いのにしっかり使えるアイテムばかりで、自然と暮らしが整っていく感覚がありました。 今回は、そんな新商品の魅力を暮らしのシーンと一緒にご紹介します。

1.なりきりシリーズの魅力は、「可愛い」と「使いやすい」の両立
なりきりシリーズは、赤ずきんちゃんなどの物語の世界観になりきった、キャラクターたちが登場するシリーズです。 見た瞬間に気持ちが明るくなるようなデザインで、日常にそっと寄り添ってくれる存在感があります。 そして何より、可愛いだけでなく、暮らしの中でちゃんと役に立つところが嬉しいポイント。 “整えるためのアイテム”として取り入れやすいのが魅力です。

2.じぶんマーカー|「自分のもの」がすぐ分かる安心感
まず便利だと感じたのが、じぶんマーカー。 ペットボトルや傘につけておくことで、ひと目で自分のものだと分かるようになります。 たとえば外出先や職場で、 「これ自分のだったかな?」と迷う瞬間は意外と多いもの。 そんな小さなストレスを減らしてくれるだけで、暮らしは少し整いやすくなります。 可愛く目印をつけられるので、気分も上がり、使うたびちょっと嬉しいアイテムです。

3.360度回転クリップ|向きを気にせず、さっと整えられる
次に注目したいのが、360度回転するクリップ。 向きを気にせず使えるので、手元での扱いやすさがとても良いです。 書類をまとめたり、メモを挟んだり、袋を留めたり。 「とりあえず留めておく」「一度まとめる」といった動作がスムーズにできると、散らかりにくくなります。 暮らし管理は、大きく頑張るよりも 小さく整えられる仕組みを増やすことが大切。 このクリップは、まさにそんな役割を担ってくれます。

4.物語メモ|書く時間が少し楽しくなる
メモは暮らし管理に欠かせないアイテムですが、 味気ないとつい書かなくなることもあります。 なりきりシリーズのメモは、デザインが“物語になっている”のが特徴。 ただ書くだけでなく、世界観を感じられるからこそ、自然と手に取りたくなります。
- ちょっとした買い物メモ
- 今日やることリスト
- 思いついたことのメモ
こういった小さな記録が増えると、暮らしは整いやすくなっていきます。

5.デコシール|何気ない日常に「続けたくなる」きっかけを
なりきりシリーズからは、デコシールも発売しています。 特別な日のためだけではなく、日常のちょっとしたデコにも使いやすいアイテムです。
たとえば、
- 手帳の予定にワンポイントを入れる
- メモを目立たせる
- ノートの整理に印をつける
そんな少しの工夫が、暮らし管理を「楽しいもの」に変えてくれます。
6.まとめ|可愛いだけじゃなく、きちんと実用的
可愛いだけじゃなく、きちんと実用的。 だからこそ、暮らし管理も“頑張る”じゃなく“自然に続く”に変わっていくのかもしれません。 なりきりシリーズの新商品で、いつもの毎日を少しだけ整えてみませんか?



